焚き火台  購入までの道のり(商品紹介 ガレージブランド中心)

ガジェット関連

今回は自分が焚き火台を購入するまでに

悩んだ焚き火台を紹介していこうとおもう
それと自分はキャンプ初心者なのでよく知らないが
この記事で書く焚き火台というのは、木が燃やせれば焚き火台ということにする
なんか細かい種類とかは気にしない興味ない笑

最初に自分の思う購入基準を書いておかないとね

➀軽いこと重くても3キロ以内(ツーリングキャンプがしたいから)
②コンパクトになること
③30㎝ぐらいの薪は入ること(枝しか入らないのはちょっと自分には無理かも)
④人と被らないこと(変わったものが好きだから利便性は落ちても良い)

まず1つ目はこれ

広島発ガレージブランド IPPO PRODUCTSのKUBEERU LV390

キャンプ、焚き火、焚き火台、火吹き棒、HIROSHIMA / IPPO PRODUCTS
ippo products(イッポプロダクツ)の公式webサイト。自社開発のアウトドア製品の紹介・販売。 キャンプや釣りなどアウトドア、外遊びに必要なアイテム・ギアを製造・販売しています。 焚き火台、火吹き棒、焚き火ハンガーなど。広島県福山市発のアウトドア・ガレージブランド。

見た目かっこいいよねー
組み立てると長辺400の短辺300程度で市販の薪もそのままで2~3本はいけると思う
畳むとA4よりちょっと大きい程度で重さは1kgを切るという軽量さ
オプションも充実していて、ピザも焼けるみたい
それと色々調べた結果、一番コスパが良いと思った

2つ目がこれ

上と同じブランドから出ている六角柱タイプ
KUBEERU

自分はこういう角ばった四角いデザインに魅力をかんじちゃうんだよね~
サイズ的には少し小さめで横220の縦220ぐらい
薪を縦に差し込めるから市販の薪もいけるとおもうけど
飛び出しちゃうから料理はしずらいよね

3つ目はこれ
PTYGRACE SOLO焚き火台 FIRE CORE

形がカッコいい
SOLO焚き火台 FIRE CORE (ファイヤーコア) | ptygrace

これも縦に伸びるタイプの焚き火台なんだけど
形が変わっていてかっこいいしほぼ2つのパーツで構成されているから組み立ても簡単そう
ステンレス製だけど凹凸のあるデザインが強度的にも良さそう
自分的にはこのデザインでもう少し大型化するか
チタン素材があったらな~って思ってしまう

とりあえず今はこの3つかな
でもどれももう少しな点があって
1つ1つ書いていくと

➀風に弱い
 これは1つ目に紹介した奴だけど
 最初はベルモントのTOKOBIも良いなって思ったんだけど
 風に弱いってレビューを見てそういうことも考えなきゃいけないのかと、、、
 そこから耐風性能を気にしてしまった

②やっぱりサイズは重要
 基本ソロの予定だけど、できれば40㎝の薪が入るサイズは欲しい
 すげ細かく割ったり切ったりするのはめんどくさいし
 その作業も楽しくはあるんだけどほどほどが良いよねなんでも
 完全なサバイバルを望んではいないし

③2次燃焼の焚き火台に興味が湧いてしまったこと
 これについてはたくさん解説している人がいると思うから
 調べてくれ
 まぁこういうやつね

最終的には自分で作るかと思ったり
なんかクラウドファンディングとか見てると自分でも作れる気がしてきちゃって笑

まぁゆっくり考えるかぁ


コメント

タイトルとURLをコピーしました